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宜興、潮州、ガラスの茶杯。 宜興、潮州、ガラス、常滑の茶海。
宜興の朱泥は、常滑焼のルーツと言われている。明治時代に清朝の陶工から技術指導を受けています。
茶の種類により陶器と磁器の杯を使い分けます。
 
茶 杯
sm-50 \200 6.5×H5 sm-51 \200 sm-52 \200 sm-53 \200
sm-54 \300 5×3 sm-55\800 sm-56 \600 6.5×6.5 sm-57 \600
sm-59 \200 5×4 sm-62 \130 5×3 sm-64 \300 5×3 sm-65 \300 5×2.7
sm-66 \300 5×2.7 宜興中白茶杯→
       

硝子アレンジ茶器

   sm-89 トレー\500 sm-87 \700
55×H50
sm-88 \900
85×H65


03,6. 新作

茶  海

茶海も日本の茶器に無いものです。日本人と違い中国では合理的に茶を淹れます。
急須で注ぎ分けることをせず、茶海から杯に注ぎます。他に茶壺を茶海に入れたままにして茶を絞りきったり、
茶壺の上から湯をかけたり建水を使わず、茶盤が建水がかわりになったりします。

sm-70 \700 170cc sm-72 \900 170cc sm-73 \1200 210cc sm-74 \1200 180cc
sm-75 \1200 180cc sm-76 \1800 170cc sm-77 \1800 170cc sm-79 \1200 260cc
sm-86 \1200 sm-80 \700 150cc

sm-81 \800 170cc sm-83 \1200



常滑焼茶海
 
SM-90 \2000 170cc   SM-91 \2000


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