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趣味の茶壺 5


創作的茶壺
宜興の茶壺は世界中に輸出しているので、デザインや色、加飾に多様性が見られます。
日本人向きなデザインの物を選びました。


2003年仕入品


CH-10 \3,000 160cc 紫泥籠目壺
CH-11 \3,000 160cc 朱泥籠目壺
詳細




         
 CH-9 \3,500 100cc    I-18 ¥3,800 180cc    CH-16 \4,000 180cc 鳥図




         
CH-20 \5,000 100cc    CH-21 \5,000 150cc    CH-22 \3,000 115cc




         
 CH-24 \2,000 140cc    CH-27 \2,400 140cc    CH-29 \1,500 140cc




     
 CH-7 \1,800 230cc 一粒壺    CH-100 \4,000 140cc 釣鐘





 当社は、常滑焼の急須を扱ってきた経験から茶壺への彫刻を評価しました。茶壺本体は、基本的には型作りですが、
彫刻は絵心と根気がいる仕事です。彫師(常滑の彫刻を施す職人の呼び方)は、それなりの特殊技能者です。
それと、造形した龍や梅の枝等の貼り付け技術も優れた物もあります。今後茶壺の外観を良くするために原土の質を
高めていくと難しい技術になると思われます。


現在は、機械彫になっています(2012記)  




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